PLASMACLUSTER ION 14 PRO

静電気を防ぎ、うるおい持続。プラズマクラスタードライヤーPLASMACLUSTER ION 14 PRO

静電気を防ぎ、うるおい持続のプラズマクラスタードライヤー
風速アップ、より軽く、よりスリムに、プロ仕様としてさらに進化

POINT 1 風のパワーアップ

最大風速約60%UP※1でドライもスピーディに仕上がります。*TB-PCI1300PROとの比較

プラズマクラスタードライヤー:風のパワーアップ

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POINT 2 スリム・軽量設計

体積約32%※2スリム化、質量約16%DOWN※3(約479g➡約404g コード含まず)*TB-PCI1300PROとの比較


POINT 3 イオン濃度アップ

イオン濃度が約140%にUP※4しました。*TB-PCI1300PROとの比較


POINT 4 プラズマクラスターイオンで、カラーリングによるダメージを抑える

カラーリングした髪のブラッシングによるダメージを抑え、枝毛、切れ毛を抑制します。
*イオン吹き出し口から約15cm離した毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングした効果です。

プラズマクラスターイオンで、カラーリングによるダメージを抑える

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POINT 5 プラズマクラスターイオンで、静電気を防ぐ

髪にまとまりを与えツヤをアップ※7します。
*イオン吹き出し口から約15cm離した毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした効果です。

静電気抑制がもたらす髪のまとまりによるツヤ値アップ

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POINT 6 プラズマクラスターイオンで、うるおいを与える *冷風でのおすすめ

髪がうるおい、効果が約8時間続きます。※8

プラズマクラスターイオンで、うるおいを与える
スタイリングしやすい、しなやかな髪に導く/キューティクルを引き締めるプラズマクラスタードライヤー

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POINT 7 プラズマクラスターイオンで、イヤなニオイを消臭する *冷風でのおすすめ

6段階 臭気強度表示法
0:無臭
1:やっと感知できる臭い
2:何の臭いであるかわかる
3:楽に感知できる臭い
4:強い臭い
5:強烈な臭い

髪の毛に染み付いたタバコなどのイヤなニオイ成分をプラスイオンとマイナスイオンで分解・除去※13し、気にならないレベル(6段階臭気強度表示法で自然減衰の場合は2.5だったのに対し1.8の判定)にまで消臭します。

*イオン吹き出し口から約15cm離した毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングした効果です。


スペックプラズマクラスターイオン 14 プロヘアドライヤー
  • 本体質量:約404g(コード含まず)
  • 電源:AC100V 50/60Hz(日本国内専用)
  • 消費電力:1250W
  • イオン濃度:約330万個/cm³(吹き出し口から約15cm)
  • カラー:シャインホワイト、シャインブラック
  • 電源コード:約3.0m
  • 付属品:セット用ノズル、取扱説明書(保証書付)

プラズマクラスタードライヤーがananカラダに良いものカタログに掲載!

PLASMACLUSTER プラズマクラスター

プラズマクラスターロゴおよびプラズマクラスター、Plasmaclusterはシャープ株式会社の登録商標です。

<プラズマクラスタードライヤーの主な効果>●イオン濃度が同等のシャープ製プラズマクラスタードライヤーを用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度、湿度、エアコン、換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。●効果には個人差があります。

プラズマクラスターイオン14プロヘアドライヤー スペック及び試験条件

※1 ターボ運転時の風速 TB-PCI1300PRO:13m/s、TB-PCI14PRO:21m/s
※2 本体体積 TB-PCI1300PRO:約1,128cm³、TB-PCI14PRO:約771cm³
※3 本体質量(コード含まず)TB-PCI1300PRO:約479g、TB-PCI14PRO:約404g
※4 吹き出し口から約15cmのイオン濃度 TB-PCI1300PRO:約230万個/cm³、TB-PCI14PRO:約330万個/cm³
※5 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約330万個/cm³(吹き出し口から約15cm)●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングし、枝毛・切れ毛発生本数を計測。■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は、枝毛・切れ毛の本数が約50%に低減。(効果には個人差があります。)
※6 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約330万個/cm³(吹き出し口から約15cm)●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヶ月相当ブラッシングし、電子顕微鏡で表面観察。■試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」よりも「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認。(効果には個人差があります。)
※7 ●試験機関:シャープ株式会社 ●被験者数:10名 ●イオン濃度:約330万個/cm³(吹き出し口から約15cm)●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。(効果には個人差があります。)
※8 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm)●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、冷風をあてた直後、約8時間後に水分量を測定し、「プラズマクラスターイオンあり」「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」のそれぞれの冷風をあてた直後の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:冷風を約5分間あてた直後の毛髪の水分量を100%としたとき、約8時間後の水分量が「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」が96%で水分量が減っているのに対して「プラズマクラスターイオンあり」では101%となり、冷風をあてた直後の水分量を保持できていることから、うるおい効果の持続を確認。(お部屋の状況などによって、持続時間に差が出ます。)
※9 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm)●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が多かったことから、うるおい効果を確認。
※10 ●試験機関:株式会社シー・ティ・シー・ジャパン ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、髪の弾力を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが弾力性が高いことを確認。
※11 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:試験管に巻きつけてクセをつけた毛髪に冷風を約7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪の方が長さの変化率が高く、クセの改善効果が高いことを確認。
※12 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝約7分、晩約7分)、14日間あて、電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンあり」の場合、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合と比べてキューティクルを引き締める効果が確認された。(効果には個人差があります。)
※13 ●試験機関:シャープ株式会社 ●検体数:10名分(実験用に束ねた人毛) ●イオン濃度:約230万個/cm³(吹き出し口から約15cm) ●試験方法:タバコのニオイを付着させた毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングし、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約7分で気にならないレベルまで消臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。)